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メディアによるアンケートでは反対が5割を超え、1つの署名で26万超でも行われた国葬。当日、国会正門前には1万5000人が集まり声を上げた。


16年めとなる映画祭。原爆や原発・核問題関連の映画を集めた映画祭で、往年の名作のほか、知られざる作品・最近作、「スターリンへの贈り物」を特集上映する。


第五福竜丸被ばく・久保山愛吉さんの死への補償でビキニ事件は決着しているとされてきた。しかし当時約1000隻の日本船が操業していたとがわかり高知で裁判係争中。


2022年の中秋の名月。赤い月の出


安倍晋三元首相の国葬に反対する集会が国会正門前で行われ4000人が参加。労働組合・市民団体・宗教関係グループ・個人とさまざまな人が集まった。


職業がんのことを知ってもらい支援や化学物質の管理が正しく行なわれることを願い製作したドキュメンタリーDVD「いのちと健康を守るために」。


「川崎市子ども夢パーク」=通称「ゆめパ」を舞台にした映画「ゆめぱのじかん」の紹介。登場する子どもたちがのびのび、いきいきと活動している姿が映し出されている。そこは、何をしてもいいし、何もしなくてもいいところ。


大恩寺ベトナム寺院には、技能実習生や語学留学生として日本に来たものの仕事を失ったり逃げ出して来た人たちが暮らしている。2度の訪問で聞いた話のまとめ。


また来年も来ようねと3年間続けた母との桜見物が、今年は叶わぬものに。けれども、桜は今年も美しく咲いていた。


スリランカ出身のウィシュマ・サンダマリさんの死は大きな衝撃だったが、1年経ってぞれが薄れていないだろうか。おもてなしで招致した東京オリンピックのかげでは。。。


大阪市生野区に暮らすある兄弟姉妹とその周辺の人間関係を通して、在日コリアンの置かれている現状が描かれている。アウトサイダーとしてしか生きられない人たちがいることを改めて心に刻む


「職業がん」患者を2度と出さないために、職業がんを知ってもらい支援を広げるたいとDVDを製作。協力金を募っている。


サドベリースクール=いわゆる先生が教える授業は行われておらず、その場所で自由に好きなことをして過ごしている。 鳥取県智頭町にある新田サドベリースクールを描いたドキュメンタリー


ダム建設に反対している人たちの話から浮かんだのは、普通に暮らしていた人たちが生活を壊されていくので反対してきたのだということだった=金子サトシ監督


マンションの下の電線にいたチョウゲンボウの朝食はアブラゼミ。近くで営巣しているもよう。


キジの声に叩き起こされて、山の方角が黄金色に染まるのを見てカメラを構えた。埼玉からも筑波山が良く見える


あまり知られていない、日系ブラジル移民の強制退去。松林陽樹監督は、サントス沖縄県人会の人たちから証言を得て描き出している