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総選挙2017の埼玉1区市民と立憲野党でつくる大演説会。雨の中。プラカードやポスターを掲げた市民たちが集まった。この間、オール埼玉・野党共闘が続けられた埼玉での行動。


福島第一原発事故により被ばくした牛は、経済価値がなくなった。しかし、その「被ばく牛」と生きている人たちがいる。松原保る監督がその人たちに傾聴し5年間通い続けてドキュメンタリー映画「被ばく牛と生きる」は製作された。


四國五郎・ガタロ師弟展。デッサン・表現・技術力共に抜きん出ていた四國の作品と、感じたままを思い切り直球で描くガタロの力強い作品の対比、広島の原爆という事実から一歩もぶれない彼らの生き方をこの師弟展から感じとれる


震災から6年。記憶の風化を防ぎ、未来につないでいくために岩手県・岩手日報社・IBC岩手放送・岩手めんこいテレビがタッグを組んだ東日本大震災復興動画制作プロジェクトで制作された岩手復興ドラマの第2話。都鳥伸也監督のコメント付き。


映画紹介:「HER MOTHER」。娘を殺した犯人は、娘の夫。被害者の母親もその周囲の人たちも葛藤があり、思いや考えも揺らぐ。理解できないものに対してどうするか、その先に待っている死刑について一緒に考えたいと佐藤慶紀監督。


反レイシズムのアピールをするイベント。韓国に携わる有志が企画したもので、収益は、ARIC(反レイシズム情報センター)に寄付される。


映画の「星砂」にこめられた原作者・監督の願い・思いとは?1945・1965・2016年の3つの時に1つのことを通して描かれる時代と人のもよう。全国順次公開中


新国立競技場労働者の過労自殺を受けて、1人親方などの土建労働者の組合=東京土建が「なくせ!異常な長時間労働・過労自殺 街頭宣伝@新宿西口」を行った。


さいたま市西区・ふるさとの緑の景観地わきの水路周辺で見かけたいきものの写真。寝ちゃーカメラマン・松岡純一さんのいきものレポート


台湾から沖縄・八重山諸島に移住した人たち・歴史を、ある家族を通して描いたドキュメンタリー映画「海の彼方」の監督インタビュー。


日本ラオス国交60周年記念映画「ラオス竜の軌跡」。日本がラオスに造ったナムグムダム(ラオス初の水力発電)の実話を基にした話で、美しい自然や人間模様が描かれている。


連合会長が、「残業代ゼロ」法案とも言われる「高度プロフェッショナル制度」を容認する意向を示したことに対する抗議行動が、7月19日。連合会館前で行われた。


さいたま市郊外の緑の景勝地脇の虫たち。野鳥の楽園でもあるのかもしれませんが、この日はあまりいなかったようで。。。


高田浩史の子育てQ&A20は、何回か続いた新聞に関する質問の最期で、スクラップについて。継続することで、身につくことがある。そのための工夫とは。なお、Q&Aの連載も最後となる


韓国の朴槿恵前大統領の弾劾を求めるために始まった蝋燭集会と大統領選挙のレポート。新大統領になり、変わってきたことがあるのか?ソウル市在住金直洙さんから


伊香保温泉にいたイワツバメ。もともと岸壁に営巣していたが、最近では橋脚や壁などにも巣を作っている。


  衆議院を通過した、「共謀罪」の廃案を求める人たちが、6月10日に国会周辺に集まりました。参加社は […]