ウェブマガジン・のたる

「川崎市子ども夢パーク」=通称「ゆめパ」を舞台にした映画「ゆめぱのじかん」の紹介。登場する子どもたちがのびのび、いきいきと活動している姿が映し出されている。そこは、何をしてもいいし、何もしなくてもいいところ。


大恩寺ベトナム寺院には、技能実習生や語学留学生として日本に来たものの仕事を失ったり逃げ出して来た人たちが暮らしている。2度の訪問で聞いた話のまとめ。


また来年も来ようねと3年間続けた母との桜見物が、今年は叶わぬものに。けれども、桜は今年も美しく咲いていた。


スリランカ出身のウィシュマ・サンダマリさんの死は大きな衝撃だったが、1年経ってぞれが薄れていないだろうか。おもてなしで招致した東京オリンピックのかげでは。。。


大阪市生野区に暮らすある兄弟姉妹とその周辺の人間関係を通して、在日コリアンの置かれている現状が描かれている。アウトサイダーとしてしか生きられない人たちがいることを改めて心に刻む


「職業がん」患者を2度と出さないために、職業がんを知ってもらい支援を広げるたいとDVDを製作。協力金を募っている。


サドベリースクール=いわゆる先生が教える授業は行われておらず、その場所で自由に好きなことをして過ごしている。 鳥取県智頭町にある新田サドベリースクールを描いたドキュメンタリー


ダム建設に反対している人たちの話から浮かんだのは、普通に暮らしていた人たちが生活を壊されていくので反対してきたのだということだった=金子サトシ監督


マンションの下の電線にいたチョウゲンボウの朝食はアブラゼミ。近くで営巣しているもよう。


キジの声に叩き起こされて、山の方角が黄金色に染まるのを見てカメラを構えた。埼玉からも筑波山が良く見える


あまり知られていない、日系ブラジル移民の強制退去。松林陽樹監督は、サントス沖縄県人会の人たちから証言を得て描き出している


2021年ゴールデンウィークの
頃に起きた映画館に対する上映中止要求と中止となった件についての記者会見とキム・ミレ監督コメント


雲間から一瞬顔を見せた真っ赤な太陽。ロマンチックではあるがこれから起こる災害の前兆でもあるか?


すでに労災が認められている職業性膀胱がん患者を多数出した会社に対して損害賠償請求をしていた裁判で、福井地裁は会社の安全配慮義務違反を認めつ判決を出した。


チェコ発の実験的映画「SNS-少女たちの10日間-」の紹介。スタジオに作られた子ども部屋からSNSで友だちを募集すると・・・。


先日見つけた隣の畑にいたキジがまた来たので、下に降りて表情を撮影。ネイチャーカメラマン・松岡純一さん


早朝からケンッケンッの声に目が覚め、声の主を探すと、隣の畑にキジが。ネイチャーカメラマン・松岡純一さん撮影