ウェブマガジン・のたる

生まれた時から基地があった世代の人たちが、どう考えているのか。世代間に差があるのか?都鳥伸也監督「私たちが生まれた島」についてメールでインタビュー


通常は寝具の縫製・製造・加工を行っている会社がマスクづくりに取り組んでいる。老舗寝装具製造の技術やこだわりなどを活かしたマスクについて聴いた


「沖縄の歴史を学び、今を知る」イベント情報。琉球王国が日本に組み込まれ、戦争で唯一の上陸戦地となり、今も米軍基地に占領されている。昨年は、首里城が焼失した沖縄


ソウル市在住・金直洙さんのCOVID-19発生後の韓国労働事情。ムン・じぇいん大統領が就任後に宣言した政策からも視ている


以前からやりたいと思っていた子ども食堂を、今こそ必要とオープンすることにしたみな風こども食堂。


WITHコロナの時に〔3〕は、映画・ライヴ・演劇の3者共同プロジェクト「文化復興基金をつくろう」について。


新型コロナウィルス感染症対策で支給される給付金・細湯では、フリーランスで働く人が対象にならないものがある。同じ泰樂人として補償をとの要請の紹介、


緊急事態宣言が解除され、「新しい生活様式を」と政府は言う・WITHコロナの中で必要なころと・求められることはなんだろうか。


2010年5月14日掲載の記事がウェブマガジン・のたるの第1号。20年同日で創刊10年を迎えた


アイヌコタン(北海道・阿寒湖)を舞台に、アイヌの血を引く14歳の少年の成長を描いた映画「AINU MOSIR」がトライベット映画祭で受賞した。コンベディション部門への選出・受賞は長編日本映画では初


新型コロナウィルス感染拡大防止のための自粛などで、ミニシアターは運営継続が困難に。このままでは灯が消えてしまうと活動が始まった


桜並木に沿って歩ける距離が日本一の見沼用水西縁の桜回廊。今年は、新型コロナウィルス感染拡大の影響から、散策する人が少なかった


川柳で安倍政権を裁くと冠している。安倍政権の1期・2期に分けて詠んだ川柳が並べられた1冊。長期政権が続く今に最適と出版社の代表が勧めている。


2011年3月11日の東日本大震災以降、気仙地区で行われてきたデジタル公民館活動。しのしゅうたいせいのように作られた気仙「けせん」と活動を紹介


京まちなか映画祭で開催されたワークショップ禅はのようすと、完成した作品を照会します。【取材・インタビュー=宮沢 […]


ろうのカメラマンが聞く人を捨て、見る人に人になった。同じろうのカメラマンとの間に子どもができ、あやす中で節がついたうたがうまれた


プロバスケットボールのコーチだったマルコは、問題をおこして解雇され、飲酒運転をおこしてしまう。判事から社会奉仕を命じられ知的障がい者たちのバスケットボールチームの指導をするはめに。