ウェブマガジン・のたる

WITHコロナの時に〔3〕は、映画・ライヴ・演劇の3者共同プロジェクト「文化復興基金をつくろう」について。


新型コロナウィルス感染症対策で支給される給付金・細湯では、フリーランスで働く人が対象にならないものがある。同じ泰樂人として補償をとの要請の紹介、


緊急事態宣言が解除され、「新しい生活様式を」と政府は言う・WITHコロナの中で必要なころと・求められることはなんだろうか。


2010年5月14日掲載の記事がウェブマガジン・のたるの第1号。20年同日で創刊10年を迎えた


アイヌコタン(北海道・阿寒湖)を舞台に、アイヌの血を引く14歳の少年の成長を描いた映画「AINU MOSIR」がトライベット映画祭で受賞した。コンベディション部門への選出・受賞は長編日本映画では初


新型コロナウィルス感染拡大防止のための自粛などで、ミニシアターは運営継続が困難に。このままでは灯が消えてしまうと活動が始まった


桜並木に沿って歩ける距離が日本一の見沼用水西縁の桜回廊。今年は、新型コロナウィルス感染拡大の影響から、散策する人が少なかった


川柳で安倍政権を裁くと冠している。安倍政権の1期・2期に分けて詠んだ川柳が並べられた1冊。長期政権が続く今に最適と出版社の代表が勧めている。


2011年3月11日の東日本大震災以降、気仙地区で行われてきたデジタル公民館活動。しのしゅうたいせいのように作られた気仙「けせん」と活動を紹介


京まちなか映画祭で開催されたワークショップ禅はのようすと、完成した作品を照会します。【取材・インタビュー=宮沢 […]


ろうのカメラマンが聞く人を捨て、見る人に人になった。同じろうのカメラマンとの間に子どもができ、あやす中で節がついたうたがうまれた


プロバスケットボールのコーチだったマルコは、問題をおこして解雇され、飲酒運転をおこしてしまう。判事から社会奉仕を命じられ知的障がい者たちのバスケットボールチームの指導をするはめに。


学生の街と言われてきた京都は、かつては町遊びが盛んだったが今は衰退。週末はそこそこ人が出てもそれ以外は閑散としている。活気ある京都の町を取り戻すイベント


アメリカが行ったビキニ環礁周辺での核実験で被災した元船員の社会保険給付再審査申請が棄却された。支援団体は、抗議声明を発表


2013年7月に過労死し翌年労災が認められながら公表されなかったのはなぜか?そもそも2日間も職場が気がつかなかったのはなどから考えた集会のあとめ


: 今から約20年前の実話が映画化されました。当時日本に留学していたフィリピン人から、「故郷=パンダンに井戸を […]


2017年に佐戸未和記者の過労死を公表したNHK。しかし、その時点で死から4年が経過していた。未和さんの字を風化させないようにと出版された本。


開会から3日で中止となった、「表現の不自由展・その後」。再開を求めて開かれた集会&記者会見での発言えお、当事者を中心にまとめた。