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フランクフルトで開催される、第16回日本映画祭「ニッポン・コネクション」の紹介。今年は、本紙でもで紹介した「牡蠣工場」(想田和弘監督)が上映される。


川上泰徳著『中東の現場を歩く 激動20年の取材のディテール』(合同出版)刊行記念イベント ~川上泰徳さん vs 津田大介さんトークライブ情報


講演&対談「武力で紛争は解決できないという事実から考える」の情報。安保法制を事実と現実から考えてみませんか?


第28回東京国際映画祭クロージングセレモニーのようす。グランプリを受賞したのは、「ニーズ」(ブラジル・ホベルト・ベリネール監督)


2015年8月30日、国会議事堂前が人で埋め尽くされた。当初、警察によって止められていた通行路の誘導が崩れ、道路に人があふれてたちまち広場と化した。


埼玉県三芳町の公民館ロビーで開催された、「慰安婦」パネル展のフォトニュース。誰でも気楽に入れる会場で行われた。


『戦争は秘密から始まる』出版記念トーク。執筆者など、特定秘密保護法と密接に関わっている記者たちが、語った。


5月31日にさいたま市で行われた、オール埼玉総行動。宮沢版は、トークを中心に紹介する。


埼玉県さいたま市の北浦和公園で「集団的自衛権行使容認の閣議決定撤回を求める5.31オール埼玉総行動」集会が開かれ、約1万人(主催者発表)が集まった。2人の記者が、それぞれに記事にした。


A press release was sent from Frankfurt this year also subsequently after 2014.The festival will celebrate its 15th anniversary this year. the Nippon Connection Festival will present the first edition of the “Nippon Honor Award”, sponsored by Lufthansa.


第15回日本映画祭ニッポン・コネクションの情報。2014年から、開催地フランクフルトからリリースが届いている。同映画祭は、上映だけでなく日本文化を紹介する企画があるのも特徴。


映画「迷宮カフェ」一般試写会後トークのもよう。命を失うことよりも与えることで救われたことがある、命の大切さをもう1度考えて知ってもらえたらと娘を亡くした体験者で企画者は語った。角川シネマ新宿ほか大ヒット公開中


原爆の図・水俣の図などに囲まれた会場で上映された、「~放射線を浴びた~X年後」。上映後トークでは、同映画の伊東英朗監督と大学2年生の長島 楓さんが語りました。


10月23日に開幕した、第27回東京国際映画祭。メイン会場の六本木ヒルズアリーナに、24日から食堂がオープン。5人の一流シェフによる料理が、リーズナブルな価格で楽しめる。


2013年12月に国連で決議が採択され、行動がよびかけられたことに呼応して開かれた核兵器全面廃絶国際デー記念集会。当日の発言から、抜粋を掲載。


子育て中や子育て真っ最中の時に起業したママたちが出展し、自分らしく生活に合った仕事を見つけたいママたちのためのイベント。回を重ねるごとに出展者や参加者が増えている。


『熱狂なきファシズム』(河出書房新社)の発刊記念トークイベント。著者・想田和弘さんとドキュメンタリー映画監督・森 達也さんが、民主主義を“自殺”においやるのは誰かをテーマに熱く語った。特に印象に残った言葉を掲載。