ウェブマガジン・のたる

The Japanese Film Festival “Nippon Connection”, which was first designed and organized in 1999 by two film students, will take place in Frankfurt.Please share this information with someone who may be interested, and I hope some of us can join the Festival in Frankfurt.


1999年、映画を学ぶ2人の大学生によって企画・立案された日本映画祭「ニッポン・コネクション」(開催地=フランクフルト)の案内。今では、日本以外の国で開催される最大の日本映画祭になっている。


3月29日より公開の済州島4・3事件を描いた映画「チスル」で、3月25日に参議員会館での特別試写会を開催。参加希望の方は、フォームから申し込みを。


フクシマ惨事を憂慮するヘレン・カルディコット財団のヘレン・カルディコット医師による来日講演会情報。「放射能による人体及び地球環境への影響」「原発の危険性」について語る。


誰にでも開催できる「政治が身近になる対話の場」=せんきょCAMP。東京都知事選挙期間中は、【東京】FESTIVALが開催されている。1月26日に開催された、「ママと考えるこれからの東京」を取材した。


2月7日、WithYouさいたま(さいたま新都心)で、「女性からの政策提言講座」成果発表会が開催される。女性からの政策提言講座、埼玉県主催、川口市・上尾市の共催による事業で、昨年秋に川口会場・上尾会場で開催されたもの。


浦和商業定時制高校(以下浦商)の授業風景を記録したドキュメント番組「テージセー」・映画「月あかりの下で」。映像にも登場する、太鼓演奏は太鼓集団「響」として活動中。そのメンバーが、カフェをオープンすることに。


特定秘密保護法が通ると、この先日本はどうなるの?をテーマにした、「第3回世直し弁護士と共に、日本国憲法を活かすフォーラム)」(主催=社団法人命・地球・平和産業協会)が12月21日に東京都内で開催された。特定秘密保護法そのものだけでなく、関連する各分野の問題が語られた。


さいたまで、ドキュメンタリー映画「さなぎ~学校に行きたくない~」上映会&三浦淳子監督トークがあった。トークは、参加者からの質問に三浦監督が答える形で行われた。


さいたまキャリア教育交流会の案内。映画「さなぎ~学校に行きたくない~」上映会と三浦淳子監督トーク。With Youとの共催、ウェブマガジン・のたるが広報協力している。


どうやって9条を生かしていくか・活用していくのかをテーマに語られた、9条国際会議分科会「戦争のない世界へ」。4人のパネリストと、フロアに居た海外ゲストが発言した。印象に残った言葉を一言ずつ紹介。


2013年10月26日、世界初のツール・ド・フランスの名を冠したクリテリウムが、さいたま市で開催された。前夜にはツール・ド・フランス2014のコース発表も。まるでシャンゼリゼと評されたクリテリウムとなった。


2013(平成25)年度埼玉県主催女性からの政策提言講座のご案内。子育てのこと・仕事のこと・地域のこと・・・日日がんばっていて感じる、「どうしてこうなの?」を「変えていこう!」にできる力をつける講座です。


渋谷・UPLINKで行われた、「放射線を浴びた~X年後」上映後のトーク。同映画の伊東英朗さんと、最近では原発・被ばく問題などを撮り続ける鎌仲ひとみさんが語り合った。


8月31日に公開される映画「日本の悲劇」一般試写会後のトーク。同映画の小林政広監督と社会活動家の湯浅 誠さんが、「悲劇を生む“無縁社会”」のテーマで語り合った。


ティモシー・ムソー教授の講演会東京のようす。ムソー教授は、チェルノブイリ原発事故後の鳥と昆虫、福島でも鳥類と昆虫の調査・研究を行っている。また、東北大学・岡山博教授は、被曝をどう考えるかをコメント。ほかに福島県浪江町で牧場を運営する吉澤正巳さんからも訴えがあった。


「響け!いのちのうた」コンサート情報。車いすの歌手朝霧裕さんと木村弓さんが出演。朝霧さんを応援する人たちとの手づくりコンサート。収益の一部は、さいたま市ふれあい福祉基金に寄付される。


1週間後に迫った選挙の周知と投票参加をよびかけるイベントが、さいたま市内の商業施設で行われた。主催はさいたま市選挙管理委員会で、投票参加を呼びかける活動などを行っているE-Railさいたまも参加。会場では、選挙キャラクターの人気投票が行われ、子どもから大人まで参加した。