ウェブマガジン・のたる

WITHコロナの時に〔3〕は、映画・ライヴ・演劇の3者共同プロジェクト「文化復興基金をつくろう」について。


新型コロナウィルス感染症対策で支給される給付金・細湯では、フリーランスで働く人が対象にならないものがある。同じ泰樂人として補償をとの要請の紹介、


緊急事態宣言が解除され、「新しい生活様式を」と政府は言う・WITHコロナの中で必要なころと・求められることはなんだろうか。


アイヌコタン(北海道・阿寒湖)を舞台に、アイヌの血を引く14歳の少年の成長を描いた映画「AINU MOSIR」がトライベット映画祭で受賞した。コンベディション部門への選出・受賞は長編日本映画では初


新型コロナウィルス感染拡大防止のための自粛などで、ミニシアターは運営継続が困難に。このままでは灯が消えてしまうと活動が始まった


2011年3月11日の東日本大震災以降、気仙地区で行われてきたデジタル公民館活動。しのしゅうたいせいのように作られた気仙「けせん」と活動を紹介


ろうのカメラマンが聞く人を捨て、見る人に人になった。同じろうのカメラマンとの間に子どもができ、あやす中で節がついたうたがうまれた


プロバスケットボールのコーチだったマルコは、問題をおこして解雇され、飲酒運転をおこしてしまう。判事から社会奉仕を命じられ知的障がい者たちのバスケットボールチームの指導をするはめに。


: 今から約20年前の実話が映画化されました。当時日本に留学していたフィリピン人から、「故郷=パンダンに井戸を […]


2017年に佐戸未和記者の過労死を公表したNHK。しかし、その時点で死から4年が経過していた。未和さんの字を風化させないようにと出版された本。


開会から3日で中止となった、「表現の不自由展・その後」。再開を求めて開かれた集会&記者会見での発言えお、当事者を中心にまとめた。


インドネシア・バリの哲学を題材にした映画「見えるもの、見えざるもの」のカミラ・アンディニ監督のトーク


香港政府にの「逃亡犯「条例」改定案に反対する市民デモが起きている。2014年の香港デモの映画「乱世備忘」が緊急上映されることになった。


農業を続ける映画監督・山崎樹一郎さんが16ミリふぃるむで撮影した映画「やまぶき」は、完成に向けた制作費の1部をクラウドファンディングで呼びかけている。


山地酪農(やまちらくのう)=植物生態学者の猶原恭爾博士により提唱された、日本国土の特徴や動植物本来の生態系を生 […]


憲法9条を守ろうと始められた美術展。8回めは、練馬区立美術館で開催された。


映画「世界一と言われた映画館」初日舞台あいさつ’(2019年1月5日・有楽町スバル座)より。酒田大火で焼失した映画館グリーンハウスを描いている。ナレーションは大杉漣で、最後の作品。


「料理界のハーバード大学」と呼ばれる米国最高峰の料理大学で伝授されてきた門外不出の黄金比を初公開した『西洋
の黄金比』を紹介。プロには必須、家庭料理にもすぐ取り入れられると編集部。