ウェブマガジン・のたる

マンションの下の電線にいたチョウゲンボウの朝食はアブラゼミ。近くで営巣しているもよう。


キジの声に叩き起こされて、山の方角が黄金色に染まるのを見てカメラを構えた。埼玉からも筑波山が良く見える


雲間から一瞬顔を見せた真っ赤な太陽。ロマンチックではあるがこれから起こる災害の前兆でもあるか?


先日見つけた隣の畑にいたキジがまた来たので、下に降りて表情を撮影。ネイチャーカメラマン・松岡純一さん


早朝からケンッケンッの声に目が覚め、声の主を探すと、隣の畑にキジが。ネイチャーカメラマン・松岡純一さん撮影


さいたま市東側を流れる見沼代用水西縁沿の桜並木は、下を歩ける距離が日本一。のたるの記事も4回めとなった。毎年違うエリアを歩いている


桜並木に沿って歩ける距離が日本一の見沼用水西縁の桜回廊。今年は、新型コロナウィルス感染拡大の影響から、散策する人が少なかった


桜回廊

下を散策できる並木としては日本一の長さを誇る見沼田んぼの桜回廊。開花は早かったが気温が低い日が続いたので、4月上旬でも十分楽しめた


グラビア:身近な生き物。関越道谷川サービスエリアで見かけた子どもらしきニホンザルと、さいたま市大宮花の丘農林公苑で見かけた昆虫・両生類。拡大写真は美しさをも拡大している


さいたま市の秋ヶ瀬公園と農耕地で松岡純一さんが撮影した生き物。


江戸時代に干拓された見沼田んぼに使用する見沼用水の東西縁には、桜回廊がある。2017年には日本一の回廊となった。いろいろな美しさが楽しめる。


旅で滞在していた金沢で、薦外し(こもはずし)に遭遇。年に1度の風物詩を見ることができて、良い思い出となった。


さいたま市西区・ふるさとの緑の景観地わきの水路周辺で見かけたいきものの写真。寝ちゃーカメラマン・松岡純一さんのいきものレポート


さいたま市郊外の緑の景勝地脇の虫たち。野鳥の楽園でもあるのかもしれませんが、この日はあまりいなかったようで。。。


伊香保温泉にいたイワツバメ。もともと岸壁に営巣していたが、最近では橋脚や壁などにも巣を作っている。


自宅のブロック塀にクロアゲハがとまっていた。よく見ると後ろ羽根に突起がなく、調べてみるとナガサキアゲハのようだ。羽根が破れ傷があったので、雨の夜は自宅で保護した


自宅ベランダから眺めている時に、珍鳥・ツミを発見。夢中でシャッターを切った1枚。さいたま市北区宮原町にて撮影=松岡純一


埼玉県川島町・東松山市・さいたま市で撮影した鳥たちの写真。酉年掲載第1弾は、やはり鳥で。撮影者のネイチャーカメラマン・松岡純一さんの撮り始め