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アイヌコタン(北海道・阿寒湖)を舞台に、アイヌの血を引く14歳の少年の成長を描いた映画「AINU MOSIR」がトライベット映画祭で受賞した。コンベディション部門への選出・受賞は長編日本映画では初


新型コロナウィルス感染拡大防止のための自粛などで、ミニシアターは運営継続が困難に。このままでは灯が消えてしまうと活動が始まった


桜並木に沿って歩ける距離が日本一の見沼用水西縁の桜回廊。今年は、新型コロナウィルス感染拡大の影響から、散策する人が少なかった


川柳で安倍政権を裁くと冠している。安倍政権の1期・2期に分けて詠んだ川柳が並べられた1冊。長期政権が続く今に最適と出版社の代表が勧めている。


2011年3月11日の東日本大震災以降、気仙地区で行われてきたデジタル公民館活動。しのしゅうたいせいのように作られた気仙「けせん」と活動を紹介


京まちなか映画祭で開催されたワークショップ禅はのようすと、完成した作品を照会します。【取材・インタビュー=宮沢 […]


ろうのカメラマンが聞く人を捨て、見る人に人になった。同じろうのカメラマンとの間に子どもができ、あやす中で節がついたうたがうまれた


プロバスケットボールのコーチだったマルコは、問題をおこして解雇され、飲酒運転をおこしてしまう。判事から社会奉仕を命じられ知的障がい者たちのバスケットボールチームの指導をするはめに。


学生の街と言われてきた京都は、かつては町遊びが盛んだったが今は衰退。週末はそこそこ人が出てもそれ以外は閑散としている。活気ある京都の町を取り戻すイベント


アメリカが行ったビキニ環礁周辺での核実験で被災した元船員の社会保険給付再審査申請が棄却された。支援団体は、抗議声明を発表


2013年7月に過労死し翌年労災が認められながら公表されなかったのはなぜか?そもそも2日間も職場が気がつかなかったのはなどから考えた集会のあとめ


: 今から約20年前の実話が映画化されました。当時日本に留学していたフィリピン人から、「故郷=パンダンに井戸を […]


2017年に佐戸未和記者の過労死を公表したNHK。しかし、その時点で死から4年が経過していた。未和さんの字を風化させないようにと出版された本。


開会から3日で中止となった、「表現の不自由展・その後」。再開を求めて開かれた集会&記者会見での発言えお、当事者を中心にまとめた。


インドネシア・バリの哲学を題材にした映画「見えるもの、見えざるもの」のカミラ・アンディニ監督のトーク


香港政府にの「逃亡犯「条例」改定案に反対する市民デモが起きている。2014年の香港デモの映画「乱世備忘」が緊急上映されることになった。


ビキニ被災者社会保険審査会公開審理後記者会見

1954年に始まったビキニ環礁周辺で行われたアメリカによる核実験では、約1000隻の漁船が漁をしていた。当時の船員たちはが補償を求めて裁判と労災申請をしている。


オール埼玉総行動

6月2日、JR北浦和駅近くの公園に1万2000人が集まり、「立憲主義を取り戻す!戦争させない!9条こわすな!6 […]