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3月7日、ライドシェアを認めないように求めるタクシーデモ(車両請願)が経済産業省前で行われた、


2月24日の沖縄県民投票に応答して、埼玉からも意見を聞きますと呼びかけて行われたシール投票。若い人も参加した。


憲法9条を守ろうと始められた美術展。8回めは、練馬区立美術館で開催された。


映画「世界一と言われた映画館」初日舞台あいさつ’(2019年1月5日・有楽町スバル座)より。酒田大火で焼失した映画館グリーンハウスを描いている。ナレーションは大杉漣で、最後の作品。


「料理界のハーバード大学」と呼ばれる米国最高峰の料理大学で伝授されてきた門外不出の黄金比を初公開した『西洋
の黄金比』を紹介。プロには必須、家庭料理にもすぐ取り入れられると編集部。


財務省の役人による取材中のセクハラをきっかけに、メディア界のセクハラ問題を考える動きが起きている。取材しながら。。掲載していく。1回めは、マスコミ関連組合連絡会が行ったWEBアンケート結果から。


「猛毒フレッシャーズ女子による社畜解放のすゝめ!」とキャッチコピーが付いた、11月23日公開の映画「レディinホワイト」の大塚祐吉監督インタビュー


さいたま百景選定市民委員会主催の巡回ツアー、毎回、目的とテーマを持ってある地域を歩く。第20回は「緑区の住宅地。筆者の住区だが、新鮮な感覚で歩くことができた。


映画「Workers」は、ワーカーズコープ=「仕事おこし・まちづくり」の共同組合の事業所のうち、3.11震災後に岩手・宮城で起きた4事業を描いている。10月20日からポレポレ東中野、他全国順次公開


アジアのドキュメンタリー映画に特化した配信が、8月1日から開始された。それに伴い、感想文コンクールが企画され募集が始まる。配信・コンクール主催は株式会社アジアンドキュメンタリーズ


埼玉県川越市で開催された原爆絵画展。その中で、被爆者が体験を話す会があった。14歳で被爆した今村英夫さんの体験談を要約し、展示会がと合わせて紹介


「危機のユネスコ世界遺産」講演録。戦争の反省に立ち、平和を維持するために作られた国連とユネスコ。しかし、今いろいろな危機に立っている。3人の公演によって、日本文化・遺産が抱える問題などが提起された。


「乱世備忘」陳梓桓監督インタビュー。大学で政治学を学んだが、在学中は見ていただけだった市民運動。そんな監督が、参加しながら撮影をしたのはなぜだったか?やはり自身も活動をしているインタビュアーが聞き出した


2013年から毎年8月の原爆忌の辺りで開催されている、小さい町の手づくり「原爆と人間展」。良く知られた写真だけでなく、原発・福島のことも知らせている。また、話を聞く会も開かれた。


演劇ユニットOn7(オンナナ)公演情報。「原爆乙女」の物語。亀戸での公演は終了。東京芸術劇場=8月9~12日・広島=8月15・16日


自身が沖縄出身の山田ちづ子さんが経営するカフェギャラリー南風(みなかぜ)で行われる、沖縄を見る・聞く・伝える・考える上映会の案内。1回目はすでに終了、2回目は7月21日・3回目8月18日


香港で真の普通選挙(民主化)を求めるため、街の中心部を占拠した2014年の79日間を記録した映画「乱世備忘」の紹介。カメラを抱えてデモ(行動)に参加しながら撮影した陳梓桓監督の初日舞台あいさつから。


参議院で「働き方改革」関連法案が可決・成立した2018年6月29日、過労死を考える家族の会主催の記者会見が開かれた。会場は参議院議員会館。