ウェブマガジン・のたる

- 検索結果 松岡純一 -

マンションの下の電線にいたチョウゲンボウの朝食はアブラゼミ。近くで営巣しているもよう。

キジの声に叩き起こされて、山の方角が黄金色に染まるのを見てカメラを構えた。埼玉からも筑波山が良く見える

雲間から一瞬顔を見せた真っ赤な太陽。ロマンチックではあるがこれから起こる災害の前兆でもあるか?

先日見つけた隣の畑にいたキジがまた来たので、下に降りて表情を撮影。ネイチャーカメラマン・松岡純一さん

早朝からケンッケンッの声に目が覚め、声の主を探すと、隣の畑にキジが。ネイチャーカメラマン・松岡純一さん撮影

グラビア:身近な生き物。関越道谷川サービスエリアで見かけた子どもらしきニホンザルと、さいたま市大宮花の丘農林公苑で見かけた昆虫・両生類。拡大写真は美しさをも拡大している

さいたま市の秋ヶ瀬公園と農耕地で松岡純一さんが撮影した生き物。

さいたま市西区・ふるさとの緑の景観地わきの水路周辺で見かけたいきものの写真。寝ちゃーカメラマン・松岡純一さんのいきものレポート

さいたま市郊外の緑の景勝地脇の虫たち。野鳥の楽園でもあるのかもしれませんが、この日はあまりいなかったようで。。。

伊香保温泉にいたイワツバメ。もともと岸壁に営巣していたが、最近では橋脚や壁などにも巣を作っている。

2017年の家ツバメ情報。以前、営巣していた場所だが、今年は休憩に来ているだけのようだ。

自宅のブロック塀にクロアゲハがとまっていた。よく見ると後ろ羽根に突起がなく、調べてみるとナガサキアゲハのようだ。羽根が破れ傷があったので、雨の夜は自宅で保護した

自宅ベランダから眺めている時に、珍鳥・ツミを発見。夢中でシャッターを切った1枚。さいたま市北区宮原町にて撮影=松岡純一

埼玉県川島町・東松山市・さいたま市で撮影した鳥たちの写真。酉年掲載第1弾は、やはり鳥で。撮影者のネイチャーカメラマン・松岡純一さんの撮り始め

ツバ夫1人で何したい?(5月11日掲載)の後に、彼女を説得して巣作りを始めたという報せが届いた。ツバメシリーズとしてお届けする。

多分夫ツバメが一羽だけで棚に寝ているが、巣を作る気配はない。どうしたいのでしょう?

羽田~富山便の機上風景。5500~最高で7300メートルは、短距離飛行ならではの高度で、住まいの付近や撮影場所としている場所を上空から撮影できた。

南魚沼・八海山麓で撮影した、秋の星座。コンパクトデジタルカメラでの撮影だが、驚くことにそこそこ撮れていた。