ウェブマガジン・のたる

アメリカが行った水爆実験で被ばくしたマグロ釣り漁船員や放射線が広範囲に降り注いだことを追い続ける伊東英朗監督が、新作をアメリカで上映するプロジェクトを立ち上げた。


農業を続ける映画監督・山崎樹一郎さんが16ミリふぃるむで撮影した映画「やまぶき」は、完成に向けた制作費の1部をクラウドファンディングで呼びかけている。