ウェブマガジン・のたる

大阪市西成区釜ヶ崎にある「こどもの里」を描いた映画「さとにきたらええやん」。上映各館fでトークイベントが行われている。ポレポレ東中野での重江良樹監督と稲葉剛さんのトークから


書籍『放射線を浴びたX年後』は、同題の映画を書籍化。出版記念トーク(鈴木嘉一×伊東英朗)の抜粋で本の紹介とさせていただく。


映画「あいときぼうのまち」上映後に開催されていた、ゲリラトーク。最終日(7月24日)は、ジャーナリスト・キャスターの堀 潤さんと元東電社員の蓮池 透さんが、「タブーなき表現を目指して」のテーマで語り合いました。とても重要なことが語られていますので、トークのほぼ全容をお伝えする。


浦和商業定時制高校(以下浦商)の授業風景を記録したドキュメント番組「テージセー」・映画「月あかりの下で」。映像にも登場する、太鼓演奏は太鼓集団「響」として活動中。そのメンバーが、カフェをオープンすることに。


渋谷・UPLINKで行われた、「放射線を浴びた~X年後」上映後のトーク。同映画の伊東英朗さんと、最近では原発・被ばく問題などを撮り続ける鎌仲ひとみさんが語り合った。


8月31日に公開される映画「日本の悲劇」一般試写会後のトーク。同映画の小林政広監督と社会活動家の湯浅 誠さんが、「悲劇を生む“無縁社会”」のテーマで語り合った。


晴れ舞台はブロードウェイで!

「たとえ明日世界が終わりになろうとも、私は今日りんごの木を植える」(マルティン・ルター)の言葉通りと演劇を続ける、シニア劇団「すずしろ」がブロードウェイで公演。そのドキュメンタリー映画「晴れ舞台はブロードウェイで!」の試写会後、渡辺えりさんと監・劇団創立者がトーク。老齢社会での生き方を示している映画。


崔善愛さん

 1月14日、スタインウェイ・サロン東京 松尾ホールで『ショパン 花束の中に隠された大砲』出版記念トーク・コン […]