ウェブマガジン・のたる

さいたま百景巡回ツアーで、浦和岩槻道を歩いた。小学生のころもそこから引っ越したあとも数知れず通った道だが、きっと知らないことがたくさんあるのだろう、知っているところも歩いて通ると違う発見があるんじゃないかと思ったのが参加した理由だった。


映画「商店街な人」シーン

地域振興・活性化。羽田空港ハブ化なのに外国人観光客が来ないl・国際都市おおたなのに・かつてのキネマの天地である蒲田は京浜急行が止まらない。そんなまちを元気にしようと動き出した人たちを描く映画「商店街な人」。上映会+フューチャーセッションという形で広まり始めた。


もりおか鉈屋町界隈案内

盛岡市鉈屋町には、町家など古い町並みが残っている。一般公開の時にだけ営業する旧料亭や水路跡の石垣。そのまま残し、活かしていくには老若男女で取り組んでこそと思う。


「田老夢灯籠コンサート」のスタッフたち

10年前から作られている、宮古市田老地区のゆめあかりが、8月11日に灯された。それより前には、公民館で夢灯籠コンサートが開催された。地元の中学生が、宣伝から当日の設営・片づけなどに大活躍。お寺では、祈りが捧げられた。


〇三八手ぬぐい

「大宮をもっと楽しくプロデュース」をキーワードに活動する有志のグループ・大宮ぷろでゅ~すは、038=大宮 をキーワードに、大宮を楽しむ企画を展開中!038Cafeで見かけたメンバーが楽しんでいるようすを見ると、きっと何かが始まりできていくことは間違いなし。


グループ1周年記念バーべキュー大会

日本でもFacebookで社会が変わる・変えられるのでしょうか?開設から1周年を迎えたさいたま市グループ(非公開)は、活発な動きがまりました。


名知仁子さんと会の参加者

今後を思えば誰にとっても不安材料の多い状況が続く。だからこそ今、「誰かのために」という気持ちと行動が、いろいろな意味で力を持つ状況だと思う。今後イベントを企画し、準備のための行動や、糧となるような人との出会いを重ねていくうちに、また1年が経って次の3.11を迎え・・・というサイクルが実現できたら嬉しい。


三室の山

さいたま市郊外には、平野部にしては標高がある一帯が。瞬間、遠くに来たような気分になり、山の雰囲気を味わえる。ちょうど桜が満開だった。


「医す者として」チラシ

佐久総合病院・若月俊一元院長を描いた「医す者として」さいたま上映会を3月17日に開催します。


鈴木正義監督

農村巡回診療をしていた若月俊一さん(佐久総合病院)の記録映画「医す者として」の監督インタビュー。「映画創りで大切なのは、自分で体験すること・自分で足を運ぶこと・自分の目で確認すること」と監督。


鈴木正義監督

農村巡回診療をしていた若月俊一さん(佐久総合病院)の記録映画「医す者として」の監督インタビュー。「自分が多くを語るより、地域の人に聴くことで描いた」と監督。


原発さよなら@埼玉・川越デモ

海がなく、原発も火力発電所もない埼玉で反原発デモをやろうと考えた4人が呼びかけて始めたデモの2回目。200人でスタートが250人に。


国際フォーラム

被災地からの報告として、岩手県山田町と宮城県利府町の町長が東京で報告。震災対策や計画を語った。


山田町にて

岩手県山田町 山田町応援団 被災地


南古谷かかし祭り

夏 かかし 田んぼ


ハナミズキ

 今年の陶器市は、最初懸念されていた人出の減少を覆す多くのお客様数でした。が、売り上げは前年並み・・・というこ […]


カスタネットのキフト

   NPO法人うつくしまネットワークの救援物資調達配送基地でみかけた台車は、株式会社カスタネットからの寄贈さ […]