ウェブマガジン・のたる

原爆の図・水俣の図などに囲まれた会場で上映された、「~放射線を浴びた~X年後」。上映後トークでは、同映画の伊東英朗監督と大学2年生の長島 楓さんが語りました。


10月23日に開幕した、第27回東京国際映画祭。メイン会場の六本木ヒルズアリーナに、24日から食堂がオープン。5人の一流シェフによる料理が、リーズナブルな価格で楽しめる。


2013年12月に国連で決議が採択され、行動がよびかけられたことに呼応して開かれた核兵器全面廃絶国際デー記念集会。当日の発言から、抜粋を掲載。


子育て中や子育て真っ最中の時に起業したママたちが出展し、自分らしく生活に合った仕事を見つけたいママたちのためのイベント。回を重ねるごとに出展者や参加者が増えている。


『熱狂なきファシズム』(河出書房新社)の発刊記念トークイベント。著者・想田和弘さんとドキュメンタリー映画監督・森 達也さんが、民主主義を“自殺”においやるのは誰かをテーマに熱く語った。特に印象に残った言葉を掲載。


  さいたま市見沼区染谷にある八雲神社の天王様夏祭りが、地域の人たちの企画・参加で60年ぶりに復活し […]


「当店のコンセプトは、笑顔の出る眼鏡」(ウェブサイトより)というテラスメガネ(さいたま市中央区)は、丁寧なメガネづくりだけでなく「目のことを良く知ってもらえれば」と、店内でセミナーを開催している。6月15日に開催された、眼鏡レンズの愛(eye)セミナーに参加した。


5月18日から25日まで6カ所で開催された、第17回ツアー・オブ・ジャパン東京ステージを観戦した。


「泣きの徳光」と言われるアナウンサーの徳光和夫さんが、テレビで最初に泣いたのはこれを観た時」というドキュメンタリー「夢は牛のお医者さん」が映画化され、3月29日に公開される。親子試写会が、新潟のアンテナショップ・ネスパス(東京)で行われた。


The Japanese Film Festival “Nippon Connection”, which was first designed and organized in 1999 by two film students, will take place in Frankfurt.Please share this information with someone who may be interested, and I hope some of us can join the Festival in Frankfurt.


1999年、映画を学ぶ2人の大学生によって企画・立案された日本映画祭「ニッポン・コネクション」(開催地=フランクフルト)の案内。今では、日本以外の国で開催される最大の日本映画祭になっている。


3月29日より公開の済州島4・3事件を描いた映画「チスル」で、3月25日に参議員会館での特別試写会を開催。参加希望の方は、フォームから申し込みを。


フクシマ惨事を憂慮するヘレン・カルディコット財団のヘレン・カルディコット医師による来日講演会情報。「放射能による人体及び地球環境への影響」「原発の危険性」について語る。


誰にでも開催できる「政治が身近になる対話の場」=せんきょCAMP。東京都知事選挙期間中は、【東京】FESTIVALが開催されている。1月26日に開催された、「ママと考えるこれからの東京」を取材した。


2月7日、WithYouさいたま(さいたま新都心)で、「女性からの政策提言講座」成果発表会が開催される。女性からの政策提言講座、埼玉県主催、川口市・上尾市の共催による事業で、昨年秋に川口会場・上尾会場で開催されたもの。


浦和商業定時制高校(以下浦商)の授業風景を記録したドキュメント番組「テージセー」・映画「月あかりの下で」。映像にも登場する、太鼓演奏は太鼓集団「響」として活動中。そのメンバーが、カフェをオープンすることに。


特定秘密保護法が通ると、この先日本はどうなるの?をテーマにした、「第3回世直し弁護士と共に、日本国憲法を活かすフォーラム)」(主催=社団法人命・地球・平和産業協会)が12月21日に東京都内で開催された。特定秘密保護法そのものだけでなく、関連する各分野の問題が語られた。


さいたまで、ドキュメンタリー映画「さなぎ~学校に行きたくない~」上映会&三浦淳子監督トークがあった。トークは、参加者からの質問に三浦監督が答える形で行われた。