ウェブマガジン・のたる

八幡平・松川温泉に宿泊して初めて蒸気で吹き出し川の水で冷却して湯にしていることを知った。地熱発電のことを知ったのは、1年半前。地熱染に出会い、発電所があることも知った。


子育て中や子育て真っ最中の時に起業したママたちが出展し、自分らしく生活に合った仕事を見つけたいママたちのためのイベント。回を重ねるごとに出展者や参加者が増えている。


  さいたま市見沼区染谷にある八雲神社の天王様夏祭りが、地域の人たちの企画・参加で60年ぶりに復活し […]


聖学院大学は、地元の常盤珈琲焙煎所(さいたま市大宮区・株式会社フラクタル)とのコラボレーションで、カップオンコーヒーを「がんばれ!受験生ブレンド」として、希望する受験生に配布する。


枯れ木の森を散策しながら、枯木のシルエットに魅せられた。そして、発見したのは。。。


「私的2014年第1弾」2。年の初めにおめでたい画像をゲットできたのでお届けするのは、さいたま市中央区での新年イベント「七福神パレード」の模様。


さいたま百景巡回ツアーで、浦和岩槻道を歩いた。小学生のころもそこから引っ越したあとも数知れず通った道だが、きっと知らないことがたくさんあるのだろう、知っているところも歩いて通ると違う発見があるんじゃないかと思ったのが参加した理由だった。


満月の中秋の名月。次回は8年後となる。


8月9日の大雨で大きな被害を受けたつなぎ温泉(盛岡市)。営業中。とはいえ、まだまだ大雨の爪痕は残る。しかし、がれきはほぼ片づき、無事だった旅館・ホテルは元気に営業中。


外科手術を繰り返して、ようやく自力で歩けるように回復した母と日光を訪ねた。旅の途中に目に留まったモノを並べてみた。


8月31日よりユーロスペース・新宿武蔵野館ほか全国順次公開の映画「日本の悲劇」。雨の日の試写会だったが、名優ではない普通の人びとが、映画ではなく誰にも知られずそれぞれに悪夢のような災厄に見舞われていることこそ、本当の「日本の悲劇」なのではないか と思わせられながらうつむいて試写室を出ると、雨は上がっていた。


季節の写真をお届けします。生き物も自然も美しいですね。撮影=松岡純一


猫・ネコ・ねこな写真とキャプションをお楽しみください。


3.11東日本巨大地震・福島第一原子力発電所事故から2年以上が経過した4月末と5月初めに、福島の人の声を聴いた。避難するのもそこにとどまるのも酷なことなのかもしれない。中東各国に原発を輸出すると言うこのクニは一体、どんな国なのか。


3.11震災から2年1カ月を経た気仙(宮城県北部から岩手県南東部)を訪ねた。昨年11月に訪ねた時からずいぶん変わったと見えたこと、あまり変わっていないように見えたことがあった。祈りは、あの日を忘れないようにという思いと、復興への希望を込めたものであるように感じた。


青空に虹

青空に虹。公園の猫。特別なことではないような、しかし珍しいかもしれない2枚の写真。


ウソ(オス)食事中

2日間近所で取材しただけだが、思いのほか多くの野鳥に出会った。冬場の食糧が乏しく、都市に下りてくる種類が増えたということだろうか。


cafe thero

渋谷・ユーロスペースで取材した日に立ち寄ったcafe theoがとても素敵だったのでご紹介。飲食物は映画館に持ち込みOK。店内には、映画関のポスター・パンフレット・書籍などがひしめいている。また、天井には・・・。