ウェブマガジン・のたる

日曜日、ダンプカーはこない。でも、人びとはやってくる。警備員も24時間体制だがm何を守っているの?虫のファイ合唱・迫力満点の☆を守りたいと筆者。


高江からの発信3日目。自然と食べ物の宝庫に、砂利を運ぶダンプカー入っていく。張り裂けそうな思いがした


高江からの小さな発信2日目。朝早くから工事車両ががやってくる。Niぱっふぉを作るための入り口はもうひとつある。両方を止めるためには人手が必要


7月22日。それまで市民が必死に守ってきた高江の森への入り口から強制排除をが行われ、その後はものものしい警備が行われている。高江かrの小さな発信い


映画「ハルをさがして」の紹介。ふとしたことから中学生4人が福島へ。そこにはいろいろなことがあって。8月6日から下北沢トリウッドにてロードショー


大阪市西成区釜ヶ崎にある「こどもの里」を描いた映画「さとにきたらええやん」。上映各館fでトークイベントが行われている。ポレポレ東中野での重江良樹監督と稲葉剛さんのトークから


長崎で生まれ育ち、祖母が被曝しているという被爆3世の松永瑠衣子さんが自分に問うたこととは?何を見つめ何を考えたか。8月を前に観たい映画と筆者


大阪・釜ヶ崎にある「こどもの里」を描いた、ドキュメンタリー映画の紹介。試写を観てろトークの言葉から


This is an event organized and run by the citizens of Frankfurt. I am pleased, as a Japanese, that this event includes programs to show Japanese culture not only Japanese films.


山口放送が25年にわたって追い続けたドキュメンタリーの映画化。家族のために1度は山を下りたが、再び山へ。老いて病に倒れても・・・。映画と上映後トークの言葉を紹介。


フランクフルトで開催される、第16回日本映画祭「ニッポン・コネクション」の紹介。今年は、本紙でもで紹介した「牡蠣工場」(想田和弘監督)が上映される。


劇団俳優座5月公演「反応工程」は、13日から東京新宿・紀伊國屋ホールで上演される。劇団関係者と成功させる会共同代表の言葉を、記者会見から紹介。


69回目の憲法記念日は、制定後初と言っていい起点の日となった。東京有明で開かれた健保集会には、5万人が集まった。


『安倍壊憲クーデターとメディア支配『を、著者。丸山重武氏が語る。2015年8月発だが、ここに来て、メディア界におきていることも触れている。


岩手県出身作家12人による短編集『あの日から』の書評。「あの日」のちょうど1年まえに宮古市に居た筆者。浸水して跡形もない。


川上泰徳著『中東の現場を歩く 激動20年の取材のディテール』(合同出版)刊行記念イベント ~川上泰徳さん vs 津田大介さんトークライブ情報


東日本巨大地震をテーマにした岩手県出身12作家の短編小説集『あの日から』の出版を記念して、所収作品の朗読劇公演が順次行われている。その内の斎藤純作「あの日の海」公演を取材した。


想田和弘監督作品 観察映画第6弾「牡蠣工場」。「小さな世界から垣間見える グローバルで巨大な問題」それは。。。2月20日よりシアター・イメージフォーラムでロードショーほか順次公開