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新国立競技場労働者の過労自殺を受けて、1人親方などの土建労働者の組合=東京土建が「なくせ!異常な長時間労働・過労自殺 街頭宣伝@新宿西口」を行った。


連合会長が、「残業代ゼロ」法案とも言われる「高度プロフェッショナル制度」を容認する意向を示したことに対する抗議行動が、7月19日。連合会館前で行われた。


  衆議院を通過した、「共謀罪」の廃案を求める人たちが、6月10日に国会周辺に集まりました。参加社は […]


2017年5月16日に日比谷野外音楽堂で開かれた、「共謀罪廃案・9条壊すな!」大集会の前半部分の取材報告。


69回目の憲法記念日は、制定後初と言っていい起点の日となった。東京有明で開かれた健保集会には、5万人が集まった。


参議院で安保関連法案が可決された9月19日の午後、国会議事堂の周囲を1周した。参議院正門前では、市民が集会を開いていた。中には、黙ってプラカードを掲げる沖縄から飛んできた青年の姿も。


2015年8月30日、国会議事堂前が人で埋め尽くされた。当初、警察によって止められていた通行路の誘導が崩れ、道路に人があふれてたちまち広場と化した。


働く者の怒りを、スーツ姿で静かにアピールする「脱原発スーツデモ。7月12日は、1年11カ月で原発ゼロを停止させてしまった九州電力に対しての、緊急デモを行った。


東京・新橋周辺を、黒のスーツを着た人たちがデモをした。題して「脱原発スーツデモ」。200人を超える仕事帰りの人たちが参加した。


特定秘密保護法が与党の強引な採決により可決されてから約2週間経った。納得できない市民は、全国各地で声を上げています。12月15日には、川越市の繁華街で「世直しデモ」が行われた。


日比谷公園に1万人が集まり、STOP!「特定秘密保護法」11.21大集会が行われた。会場に入りきれない人たちも場外に溢れかえり、デモの出発を待っていた。公園を出発したデモは国会を目指した。


知人から、「スーツデモが呼びかけられている」と聞き、インターネットで検索して集合場所と時間を確認して新橋へ。すでに隊列は整列していたが、粛粛としていた。主催者発表で600人が参加。


10月13日に開かれた、No Nukes Day☆脱原発統一行動。日比谷公会堂で開かれた講演会には、内外合わせて4000人はいたもよう。その後のデモは、警官によって数百人ずつに分断して出発させるために、時間がかかった。


福島原発爆発後、脱・反原発運動の闘いの砦として2011年9月11日に都合3棟のテントが立てられてから、13年8月10日で700日目を迎えた。12年9月からはあおぞら放送を発信している。現在、この場所の立ち退きをめぐって係争中。


首都圏アスベスト訴訟全国総決起集会が日比谷公園で開かれた。会場には、首都圏の建設関係の労働組合やアスベスト被災患者・家族、訴訟支援者などが3000人(主催者発表)が集まり、裁判の早期解決、全面勝訴を訴えた。


脱原発は経済成長のチャンスと訴える原発ゼロノミクス。キャンペーン立ち上げシンポジウムが行われ取材した。アベノミクスに対抗するごとく原発ゼロノミクスを提唱する。原発問題は経済問題とし、近く予定されている選挙では民意が反映されるようアクションを起こす予定。


スペースムーン代表・村上さん

東京・江古田にあるギャラリー・ペーパームーンで、「脱原発アクション写真展」が開催されている。当初、9月11日から29日までの開催予定だったが継続の要望が強く、年内いっぱい開催されることに。金曜デモの帰りに参加者が立ち寄ったりするサロンのようになっている。


官邸前抗議120910

3.11フクシマ事故から1年半。事故対策も補償も進まない中で、原子力規制委員会の発足が予定されている。その人選案撤回の声が高まっている。9月10日は、首相官邸前に大勢の人が集まり、声を上げた。その後はウォークへ。しかし、プラカードは下げるように警察指導があった。