ウェブマガジン・のたる

反レイシズムのアピールをするイベント。韓国に携わる有志が企画したもので、収益は、ARIC(反レイシズム情報センター)に寄付される。


世界最大の日本映画祭=ニッポンコネクションがフランクフルト市で開催される。映画の上映だけではなく、広く日本を紹介し体験できる内容のイベントになっている。


大阪市西成区釜ヶ崎にある「こどもの里」を描いた映画「さとにきたらええやん」。上映各館fでトークイベントが行われている。ポレポレ東中野での重江良樹監督と稲葉剛さんのトークから


川上泰徳著『中東の現場を歩く 激動20年の取材のディテール』(合同出版)刊行記念イベント ~川上泰徳さん vs 津田大介さんトークライブ情報


講演&対談「武力で紛争は解決できないという事実から考える」の情報。安保法制を事実と現実から考えてみませんか?


第28回東京国際映画祭クロージングセレモニーのようす。グランプリを受賞したのは、「ニーズ」(ブラジル・ホベルト・ベリネール監督)


埼玉県三芳町の公民館ロビーで開催された、「慰安婦」パネル展のフォトニュース。誰でも気楽に入れる会場で行われた。


『戦争は秘密から始まる』出版記念トーク。執筆者など、特定秘密保護法と密接に関わっている記者たちが、語った。


5月31日にさいたま市で行われた、オール埼玉総行動。宮沢版は、トークを中心に紹介する。


埼玉県さいたま市の北浦和公園で「集団的自衛権行使容認の閣議決定撤回を求める5.31オール埼玉総行動」集会が開かれ、約1万人(主催者発表)が集まった。2人の記者が、それぞれに記事にした。


原爆の図・水俣の図などに囲まれた会場で上映された、「~放射線を浴びた~X年後」。上映後トークでは、同映画の伊東英朗監督と大学2年生の長島 楓さんが語りました。


第27回東京国際映画祭が選んだ、「七人の監督」の内3人(写真)のトーク。黒澤明監督の「七人の侍」特別上映会に先立って行われた。


10月23日から31日まで東京・六本木ヒルズをメイン会場に開催された、第27回東京国際映画祭が幕を閉じた。クロージングセレモニーでは、受賞作品・者発表と表彰式が執り行われた。


子育て中や子育て真っ最中の時に起業したママたちが出展し、自分らしく生活に合った仕事を見つけたいママたちのためのイベント。回を重ねるごとに出展者や参加者が増えている。


映画「あいときぼうのまち」上映後に開催されていた、ゲリラトーク。最終日(7月24日)は、ジャーナリスト・キャスターの堀 潤さんと元東電社員の蓮池 透さんが、「タブーなき表現を目指して」のテーマで語り合いました。とても重要なことが語られていますので、トークのほぼ全容をお伝えする。


  さいたま市見沼区染谷にある八雲神社の天王様夏祭りが、地域の人たちの企画・参加で60年ぶりに復活し […]


「当店のコンセプトは、笑顔の出る眼鏡」(ウェブサイトより)というテラスメガネ(さいたま市中央区)は、丁寧なメガネづくりだけでなく「目のことを良く知ってもらえれば」と、店内でセミナーを開催している。6月15日に開催された、眼鏡レンズの愛(eye)セミナーに参加した。


これぞ日本な光景を目にした、2014年5月3日。場所は、盛岡。