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映画の「星砂」にこめられた原作者・監督の願い・思いとは?1945・1965・2016年の3つの時に1つのことを通して描かれる時代と人のもよう。全国順次公開中


辺野古や高江などで起きていることや人びとを描いた映画を撮り続けている三上智惠さんと沖縄のローカル紙・琉球新報の政治部長・島洋子さんの退団本。「女子力」とうたっているが、この2人の力はそれにはあてはまらないと筆者。沖縄の歴史・現在や実態など、在京メディアでは報じられないことが満載。


「高江からの小さな発信」筆者・やまだせいがさんからのさいごの言葉。高江に思いを寄せて。高江の人たちの言葉を苦しみを、抵抗の歌を聞いてください、、


ダンプの前に人が立ちはだかった。すぐに機動隊がやっことはこれしかない。抵抗は友を呼ぶてきたが、少しの間ダンプの進行を遅らせた。止めることはできないがいまできることはこれしかない。抵抗は、友を呼ぶ!


日曜日、ダンプカーはこない。でも、人びとはやってくる。警備員も24時間体制だがm何を守っているの?虫のファイ合唱・迫力満点の☆を守りたいと筆者。


高江からの発信3日目。自然と食べ物の宝庫に、砂利を運ぶダンプカー入っていく。張り裂けそうな思いがした


高江からの小さな発信2日目。朝早くから工事車両ががやってくる。Niぱっふぉを作るための入り口はもうひとつある。両方を止めるためには人手が必要


7月22日。それまで市民が必死に守ってきた高江の森への入り口から強制排除をが行われ、その後はものものしい警備が行われている。高江かrの小さな発信い


沖縄の米軍基地をめぐる大きな動きについては、まず知って考えたい。沖縄の基地問題がテーマになっているカレンダーと映画を通して、現状を知り考える一助となればと掲載する。


映画「ひまわり」を2月に見たが、記事にできなかった。あまりにも沖縄に対する政府の対応がひどくて。沖縄の基地建設反対運動をあざ笑うかのごとく、辺野古の埋め立て申請が行われた。沖縄を知るためにもぜひこの映画を見てほしい。


「ひまわり」完成披露試写会

1959年6月30日に、米軍機が小学校に激突・炎上した事件から現代まで続く沖縄の問題をテーマにした映画「ひまわり~沖縄は忘れない あの日の空を~」完成披露試写会が開かれ、監督や2004年に米軍ヘリ墜落事故があった沖縄国際大学学長・キャストたちが舞台あいさつをした。